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育児と仕事の両立が大変!でも子どもの食事に手を抜きたくないママ!冷凍幼児食 通販があります

ワーキングママは、育児と仕事の両立が大変です。でも、どんな状況でも子供の食事に手抜きはしたくないですよね!そんなママのために、冷凍幼児食 通販があります。1歳から6歳までのお子様のいるママは、利用を考えるのがよいと思います。

育児と仕事の両立が大変!

頭を抱えるママ

家事と仕事の両立は大変だと感じているワーキングママは多いと思います。そこにさらに育児が重なるのですから、もう途方に暮れてしまうくらい大変ですよね。

実際に、日経BP社のWebマガジン「日経×WOMAN」が2018年に実施した調査では、「家事について、どの程度負担に感じていますか」との質問に、「かなり負担」が22%、「やや負担」が53%、合計すると75%の人が「家事が負担」と感じていると回答しています。

さらに、ライフスタイル別に見ると、下記のような結果となっています。

  • 既婚(子供あり):「かなり負担」32.6%+「やや負担」55.8%=88.4%
  • 既婚(子供なし):「かなり負担」18.2%+「やや負担」51.5%=69.7%
  • 独身(子供あり):「かなり負担」14.3%+「やや負担」57.1%=71.4%
  • 独身(子供あり):「かなり負担」17.3%+「やや負担」50.0%=67.3%

そして、同調査には、次のような具体的な声も掲載されていました。

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食事作り(が負担)。手を抜こうと思えばいくらでも抜けるけど、やはりそれでは家族の健康は保てないと思うので。(43歳、既婚・子どもあり)

(引用:働く女性の「家事の悩み」調査 日経×WOMAN

この結果を見ると、既婚(子供あり)では、88.4%の人が「家事が負担」と感じており、他のライフスタイルの人よりも、圧倒的に高い数値を示していることがわかります。冒頭にも述べましたが、家事に育児が加わると、ママの負担がさらに増大するのです。

具体的な声を見ると、家事は本当に大変で辛いけれど、それでも家族の健康を保つために、食事作りは手を抜かないで頑張っている、けなげな姿が見えてきます。

でも子どもの食事に手を抜きたくないママ!

さらに、別の調査結果を見てみます。総務省の「平成28年社会生活基本調査」には、共働き世帯の主婦と専業主婦の家事と育児の時間が掲載されています。

共働き世帯
 ・仕事等:4時間44分
 ・家事関連:4時間54分(うち家事:3時間16分、育児:56分)

専業主婦世帯
 ・家事関連:7時間56分(うち家事:4時間35分、育児:2時間24分)

(引用:総務省「平成28年社会生活基本調査」

この調査結果を見ると、共働き主婦と専業主婦とでは、家事関連に使っている時間にかなり差があることが分かります。特に、育児に使っている時間は、共働き世帯では、わずかに56分しかなく、専業主婦の2時間24分を大きく下回っています

そして、ソニー生命が定期的に実施している調査の最新版「女性の活躍に関する意識調査2020」を見ると、下記の内容が記載されています。

働く女性のうち「本当は専業主婦になりたい」と回答した方の割合

  • 全体:29.8%
  • 20代:41.7%
  • 30代:26.6%
  • 40代:29.4%
  • 50代:27.0%
  • 60代:17.4%

この調査結果を見ると、「本当は専業主婦になりたい」と回答している人の数は、20代が圧倒的に多く、41.7%という数値を示しています。この結果から、特に、小さなお子様がいる年代のママは、仕事と家事を両立するのは、本当に大変なのだということががわかります。

そして、ここまでご紹介した調査結果を総合すると、単に仕事と家事(育児)の両立が大変というだけでなく、子供が小さいうちは、できれば専業主婦となって、子供のそばにいてあげたい、子供のために手間暇をかけても、栄養バランスが良くて、美味しい食事を食べさせてあげたいという心理が見えてきます。

冷凍幼児食 通販があります

せめて子供が小さい間だけでも専業主婦として子供の世話をしたいな。でも、現実は厳しい。自分の収入がなくなると生活に支障が出るので、簡単には仕事は辞められない。こんなママが多いのではないでしょうか。

もちろん、収入面だけでなく、将来的なキャリアを考えて、仕事が辞められないと思っているママもいるでしょう。当サイト「幼児教育コンサルタントブログ」では、こんなママを少しでもサポートするための方法をご提案したいと思います。

それは、「冷凍幼児食 通販」です。今回の記事では、MOGMOの「冷凍宅配幼児食」という製品をご紹介します。1歳から6歳までのお子様が対象です。

MOGMO「冷凍宅配幼児食」の特徴

MOGMO「冷凍宅配幼児食」の特徴について、簡単にご説明します。

管理栄養士が監修し、幼児期に必要な栄養素をカバー

幼児食で何よりも大切なことは、栄養バランスが取れていることです。しかも、お子様の月齢に合わせて、食事内容を変えていく必要があります。市販の冷凍食品だけでは、メニューがワンパターン化してかなり難しいです。この点に関しては、管理栄養士が無料で相談サポートをしてくれますので安心です。

独自の冷凍技術で長期間保存できるので手間がかからない

本当は自分の手で頑張って作りたいけど、毎食手間をかけて作る時間がないというママが多いと思います。MOGMOの製品は、独自の冷凍技術で長期間保存できるので、手間をかけなくても温めるだけで、いつでも簡単に美味しい食事を食べさせることが可能です。

全て手作りで化学調味料を使用していないので安心

MOGMOは、栄養士の監修のもとに、栄養バランス・味・食感・パッケージにこだわって作られており、化学調味料などを使用していないので、お子様に安心して食べさせることができます。安心はなによりも大事ですよね。

プランは自由にいつでも変更できる

希望のお届け周期や食数を自由に選べます。そして、プランはいつでも変更できて、予定に合わせたお届けスキップも可能です。自由度が高い宅配となっています。さらに、お子様向けの可愛いパッケージで製品をお届けしますから、お子様も大喜びです。

MOGMO「冷凍宅配幼児食」の料金

MOGMO「冷凍宅配幼児食」の料金は、初回「もぐもぐセット(6品詰合せ)」が1980円+送料600円です。定期お届けコースなので、解約しなければそのまま継続します。2回目以降は、「12個入り」4,752円+送料600円となります。

次回お届け予定日の10日前までに、明細書に記載されているお問合せ窓口に連絡すると、解約やコース変更などができます。

ちなみに、初回「もぐもぐセット(6品詰合せ)」の内容は、下記の通りです。

  • ジューシー味噌つくね
  • おかあさんの手作り風鳥じゃが
  • コトコト煮込んだコク旨ハッシュドビーフ
  • まろやかな旨味のトマトとナスのミートソース
  • ほうれん草とコーンベーコンの濃厚ホワイトソース
  • ダシ香るもちもち五島うどん

まとめ

今回の記事では、育児と仕事の両立が大変!でも子どもの食事に手を抜きたくないママに向けて、少しでも育児のサポートができる方法として、「冷凍幼児食 通販」をご提案しました。

大人用の冷凍食品を多用しているママは多いと思いますが、冷凍技術の格段の進歩によって、今では冷凍食品のほうが美味しくて安全とまで言われる時代になりました。これは冷凍幼児食においても同様です。

今回ご紹介したMOGMOの「冷凍宅配幼児食」も、管理栄養士が監修しているので、もはや「冷凍幼児食」に手抜きした罪悪感や抵抗感を持つ必要はなく、むしろ栄養バランスの良い食事を食べさせられると思っていただいてよいと思います。

ポイント

サイト情報をご紹介しておきます。詳細は、冷凍宅配幼児食mogumo【モグモ】 をクリックしてご覧ください。

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