DC SHOSE
※本ページはプロモーションが含まれています。

生活情報

スケボー、スノボウエアのディーシーシューズ!キッズのパーカー、リュック、スニーカー

スケボー、スノボウエア、ストリートファッションが好きなパパとママ!子供とリンクコーデするならディーシーシューズ(DC SHOES)がおすすめです。キッズのパーカー、リュック、スニーカーなどが大人気です。

スケボー、スノボウエアのディーシーシューズ!

スケボー、スノボウエアで有名なディーシーシューズ(DC SHOES)のご紹介をします。

ディーシーシューズとは?

ディーシーシューズ(DC SHOES)は、米国のカリフォルニア州 ハンティントンビーチに本社がある会社です。公式サイトより企業理念についてご紹介します。

伝説的なブランドEightball、Droors、およびDubなどの創造的な力から影響を受け生まれたDCは、1994年にブランドが発足しスケートボード業界へ大きな話題とともに混乱をも生みだしました。

創始者のDamon WayとKen Blockは、25年間DCの持つ独自の世界観を表現し続けてきました。揺るぎない自信、独自のスタイル、さらにはパフォーマンスと音楽、アート、そしてストリートウェアの感性を兼ね備え、あらゆるレベルでそれまでの常識を打破するダイナミックなブランドポジションを生み出しました。

この爆発的な創造性は、スケートボードからスノーボード、サーフィン、モトクロス、そしてストリートウェアへと急速に成長しました。揺るぎない美学とミリタリー級のパフォーマンスを両立させたDCは、画期的な製品と、ブランドの精神を活かし、他に類を見ない息をのむようなチームライダーのメンツを通じて自らを確立しました。

リアルなスケートボードをブランドの基盤とするDCは、SupremeのようなブランドやShepard Faireyのようなアーティストとのパートナーシップによって、現代では決して珍しくない「コラボレーション」という文化を時代に先駆け取り組んできました。

このようなDNAに導かれ、創設者の意図に忠実に、DCは創設以来、その信念を変えることなく、規則を破るスタイルとともに、常に新しいものを生み出すようプッシュし続けています。

(引用:DC SHOES(ディーシーシューズ)公式サイト)

日本本社は、東京都渋谷区神宮前にあります。サーフ・アパレル、スノーボードウェア、ウェットスーツ、アクセサリーの製造、卸販売を行っています。

今日では、ディーシーシューズ(DC SHOES)は、スケートシューズのグローバルブランドとしてメンズ、ウィメンズそしてキッズのスケートボード、 ライフスタイルシューズとアパレル、スノーボード、スノーボードブーツ、アウターウェア そしてアクセサリーを世界中で展開しています。

スケボーファッションとは?

スケボーファッションは、別名スケーターファッションとも呼ばれます。その名前の通り、スケートボードをする人が着るファッションのことです。そのファッションがカッコイイことから、ファッション1つのジャンルとして認識されるようになりました。

スケートボードをする人が着るために、「機能性が高い」「耐久性が高い」の2つの要素が必須条件です。スケボーでは激しい動きをするために、機能性が高くなければ自由に動くことができません。

また、何度も転ぶことがあるので、耐久性が高くなければすぐに破れてしまいます。ウエアだけでなく、シューズも重要です。スケボーに適した「機能性」「耐久性」を兼ね備えたシューズを履く必要があります。

原点は、Tシャツとチノパンかストレッチの入ったジーンズ、寒い時期はその上にパーカーかコーチジャケットを羽織るというシンプルな服装でした。次第に、ファッションジャンルとしての認識が高まると共にストリート系ファッションが誕生しました。

ヒップホップなどの音楽とも相まって、ストリート系ファッションがファッション業界を席巻した時期もありました。その特徴は、太パンと呼ばれるかなり太めのパンツと、オーバーサイズのTシャツやパーカー、派手な柄のバックプリントなどです。

いま30代のパパやママは、青春の頃にストリート系ファッションが全盛だったので、裏原系のファッションに身を包んでいた人も多いのではないでしょうか。現在は、その頃の勢いはなくなりましたが、今でもストリート系ファッションが大好きという人も多いかと思います。

MC-JAPAN
服好きの僕は、普段は仕事柄スーツやキレイめの服を着ることが多いのですが、実はストリート系のファッションも大好きです。ごくまれに完全に自由な休日があるときは、太パンにバックプリントの入ったTシャツやパーカーを着て心身ともに解放していたりします。

キッズのパーカー、リュック、スニーカー

パパやママがストリート系ファッションが大好きであれば、子供にも着せたいとか、子供とリンクコーデしたいと思うはずです。もともと、「機能性」「耐久性」を特徴としていたスケボーファッションが原点なので、活発に動き回る子供のファッションにも最適なのです。

そこで、今回の記事では、キッズに着せたいスケボーファッション、ストリート系ファッション、そしてパパやママとリンクコーデもできるアパレルやシューズを販売しているディーシーシューズ(DC SHOES)をご紹介しようと思ったわけです。

ディーシーシューズ(DC SHOES)では、キッズのパーカー、リュック、スニーカーなどが人気です。ちょっとおませで、とにかく可愛いファッションができあがります。ここでは、イメージを描いてもらうために、執筆時点での各カテゴリーの代表的な商品をご紹介します。

実際の商品は、シーズンによって変化するので、最新の商品については、DC SHOES(ディーシーシューズ) をクリックしてご確認ください。

【パーカー】21 KD FL WIDE CBLOCK ZH

フロントからバック部分に施されたロゴプリント×配色カラーで存在感たっぷりなジップパーカー。フードアジャストコードやカンガルーポケットなど機能性も抜群になっています。柔らかな素材でリラクシーな着心地も魅力。羽織るだけでコーディネートにこなれ感をプラスしてくれます。

DCパーカー

【Tシャツ】21 KD 20S WIDE STAR SS

シンプルながらロゴプリントがしっかりと主張するクルーネックTシャツが登場。ドロップショルダーのワイドなシルエットで抜け感があり、リラックス感のある着心地になっています。1枚で着るのはもちろん、シャツやジャケットのインナーとしも活躍してくれます。

DCTシャツ

【リュック】20 KD WOLFBRED キッズ バックパック 11L

ダブルジップ開閉のシンプルなロゴ入りバックパックです。ボードストラップ、サイドメッシュポケットなどで機能性をアップさせているうえ、リフレクターテープで夜道などの暗いシーンの安全性にも配慮。パッド仕様のアジャスタブルショルダーストラップに加え、チェストベルトも備えています。デイリーでタフに活用できるアイテムです。ネーム用ラベル付き。

DCバッグ

【シューズ】LYNX ZERO

異素材を組み合わせたアッパーにDCのロゴがアクセントを添えてくれるスニーカーです。メッシュライニングで通気性を確保し快適な履き心地を実現。EVA製ソックライナーでサポート力を高めてくれるので、デイリーユースからアクティブシーンまで活躍してくれるアイテムです。

DCシューズ

【リンクコーデ】21 MF WIDE ALLOVER PH

【パパ・ママ】存在感たっぷりなロゴデザインがアイキャッチになるパーカー。軽く柔らかな肌触りで、快適な着心地になっています。ビックシルエットなので、リラックススタイルが楽しめるのも魅力ポイント。シンプルなボトムスと合わせて、コーディネートにアクセントを添えてくれるアイテムです。

【キッズ】全体にDCのロゴをデザインし、インパクトたっぷりなパーカーが登場。トレンドライクなビックシルエットで、お洒落なアクセントをプラスしてくれます。滑らかな肌触りで動きやすく、ストレスフリーな着心地も魅力。コーディネートの主役になる存在感抜群のアイテムです。

DCリンクコーデ

まとめ

スケボーやスノボをやっていて、スケボーファッションが大好きなパパやママ。あるいは、スケボーやスノボはやらないけれど、ストリート系ファッションが大好きなパパとママ。子供のファッションにもこだわりがありますよね。

子供に単体で着せるのもよいし、パパやママとリンクコーデをして楽しむのもよいですね。元々、スケボーファッションは、「機能性」「耐久性」を重視しているファッションなので、子供に着せるのに最適です。

今回は、こんなスケボーファッションやストリート系ファッションが購入できるディーシーシューズ(DC SHOES)をご紹介しました。スケボーシューズのリーディングブランドとして誕生し、アパレルでも人気のブランドなので、ぜひ一度、公式サイトをご覧になることをおすすめします。

ポイント

サイト情報をご紹介しておきます。詳細は、DC SHOES(ディーシーシューズ) をクリックしてご覧ください。

ママと子供の親子コーデ
子供服通販をできるだけ数多くご紹介!男の子、女の子、ブランド、サイズ、安い品など色々ある

子供服通販を中心にショップをできるだけ数多くご紹介したいと思います。男の子、女の子、ブランド、サイズ、安い品、高い品など色々あります。この記事をご覧いただければ、きっとあなたのお子様に最適な子供服が見 ...

続きを見る

-生活情報