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ベビーシッターに英語も習える!当日も病児も可能

働くママは本当に大変だと思います。仕事だけでも、子育てだけでも大変なのに、それを両立しているのですから。この記事は、働くママの子育て中に困ることのベスト5と、その解決のためのベビーシッター活用について解説したいと思います。

働くママの子育て中に困ることは何ですか?

働くママの悩み

幼児を抱えながら仕事をしている女性は多いと思います。働くママが子育て中に困ることについて調べてみました。いろいろなアンケート調査がありますが、すべての調査で圧倒的に1位だったのは、「子供が急に病気になったときに仕事を休めない」ことでした。

これを筆頭として、たくさんの困っていることがあげられていました。2位以下はアンケート調査によって異なるのですが、順番は別としても、ベスト5を抽出すると、ほぼ下記のような問題となります。あなたも思い当たるのではありませんか?

子供が急に病気になったときに仕事を休めない

子供はインフルエンザや風邪にかかりやすいし、それ以外の理由でも、急に熱を出すことがよくあります。朝起きたら、子供がぐったりして熱を出していた、そんなとき、本当に対応に困ってしまいます。

仕事を急に休むと同僚に迷惑がかかるし、重要なプレゼンがあったり、取引先と約束がある場合もあります。そうかといって、子供を放置しておくわけにもいきません。いまは核家族化が進んでいるので、近くに両親もいないという人が多いでしょう。

仕方がないから、職場に連絡して、急ぎの仕事は何とか他の人に代わってもらったとしても、子供を誰か信頼できる人に預けて、何とか職場に行きたいと思いませんか。例え、少し遅れて出社することになっても、完全に休むとでは大違いだからです。

急な残業が入ってしまい子供を迎えに行けない

職種にもよりますが、仕事をしていると、急な残業が入る場合があります。本当に忙しい職場だと、同僚もみな頑張っているのに、自分だけ抜け出すわけにはいきません。でも、残業をすると保育園に子供を迎えにいけないという問題が生じます。

自分の子供だけが保育園で一人取り残されてしまうのは可哀そうだし、何度も度重なると、先生にも迷惑がかかり、注意されてしまいます。でも、仕事もやらないわけにはいかないしと、まさに仕事と子育てのはざまに陥って、悩んでいるママも多いと思います。

自分の時間がまったくなく趣味の時間が取れない

平日は一日中仕事だし、仕事以外の時間はすべて家事と子育てに費やしているというのが、働くママの実態です。子供は大切だし、子育ても楽しいのだけれど、それでも時々、すべてを投げ出して一人の時間が欲しくなるというのが、ママの本音だと思います。

誰にだって息抜きは必要です。子育てと仕事を両立して頑張っているママも、たまには自分の趣味に没頭したり、あるいはご主人と二人で映画を見たり、レストランで食事をしたりという時間が必要ですよね。そうすることで、さらに子育てと仕事を頑張れるはずです。

帰宅後に家族のために食事を作るのが大変

本気で1日中仕事をして帰ると、もうぐったりです。本当に疲れると思います。それなのに、帰宅するなり、家族のために食事を作らなければなりません。夫も手分けしてくれるはずなのに、残業が続いて、ほとんど何もしてくれない。

それだけでも大変なのに、さらに子育てが重なるのですから、これでは身体がもちませんよね。夫だけなら何を食べさせてもよいけれど、子供にはちゃんとした食事をさせなければという気持ちが常に圧迫感となってストレスを感じているのではないですか。

子供と一緒の時間が短く会話が少ない

平日は仕事に行くので、子供と過ごせる時間が少ない。休日は疲れてしまい、子供といっぱい話したいのだけれど、つい上の空になってしまうことがある。後からいつも反省して、罪悪感を感じている。それがまたストレスになっています。

「ママは疲れているんだよね」などと、子供のほうが逆に気を遣ってくれたりすると、心が痛みます。子育てというかけがえのない時間を自ら失っているようで、とても辛く感じるのではないですか。

ベビーシッターにサポートしてもらう方法もあります

完全にママの代わりにはならないし、100%まかせることはできないけれど、それでも働くママは、ベビーシッターにサポートしてもらうことを提案します。自分ひとりでどんどんストレスを溜めこむよりも、絶対にそのほうがよいです。

ベビーシッターを検討したことはあるけれど、いざ頼むとなると、どこに頼んだらよいのか迷われると思います。そんな方に、ピックシッター(Pick Sitter)というベビーシッターサービスの会社をお勧めします。

ピックシッターは、育児を手伝って欲しい人と経験のあるシッターとをつなぐマッチングサービスです。バイリンガルのシッターをはじめ、さまざまなスキルや個性を持つシッターの中からお選びいただけますので、お子様の性格やライフスタイル、考え方にフィットするシッターを選ぶことができます。

ピックシッター(Pick Sitter)の5つの特徴

保育園事業者による運営だから安心です

ピックシッターの運営会社である㈱アヴェニエールは、認可保育事業、地域型保育事業、企業主導型保育事業などを運営している会社です。数多くのお子様や親御様と接する中でどうにかしてお役に立てないか、そんな想いで「ピックシッター」を立ち上げたとのことです。

子育てと習い事が一緒にできるシッターサービスです

ピックシッターには、子育てだけでなく英語・料理・歌など 様々なスキルをもったシッターが登録されています。それゆえ、ご自分の要望に合ったシッターを選ぶと、子育てだけでなく、習い事も一緒にできる点が、大きな特徴となっています。

ピックシッターでは、当日の依頼も可能です

「困った!急な用事でお子様をみる人がいない!」 そんなときにはまずはお電話でご連絡してください。 (平日9:00~17:00) ピックシッターでは、当日のご依頼にも対応しています。

病児、病後児にも対応することが可能です

ピックシッターには、経験豊富なベビーシッターがいます。経験のあるシッターによる病児、病後児の対応もお任せください。詳細につきましては、ピックシッターにご相談下さい。

ちょっとした家事のお手伝いも依頼できます

ピックシッターは、ちょっとした家事のお手伝いもしています。例えば、ふたり目を出産したばかりでクタクタ、上の子のお世話をお願いしたのだけれど、同時に家事を手伝って欲しいなどというご要望にもお応えできます。

まとめ

読書

マネジメントコンサルタントである僕が、このサイトで何度も繰り返し強調していることですが、お子様の将来を考えたとき、英語とプログラミングは絶対に必要です。それゆえ、ベビーシッターに英語も習えれば、まさしく一石二鳥です。

ピックシッターには、バイリンガルシッターも多数在籍しています。英会話、リトミックや読み聞かせから、ちょっとした家事のお手伝いなど、シッター個々の特徴を、選定時の条件としてご覧ください。

また、ピックシッターは、当日のご依頼や、病児・病後児のお預かりにも対応しているとのことですので、何でもお気軽にご相談してみて下さい。

ピックシッターは、「お子さまをお預かりする」というだけの従来の型にとらわれず、多様なシーンで寄り添える存在であり続けるために、これまでなかったサービスも提供していきたいと思っているとのことです。

現在、ピックシッターの対象エリアは、東京・埼玉・神奈川・千葉となっています。順次、全国に展開中とのことなので、まだ対象エリアとなっていない地域の方は、いましばらくお待ちいただきたいと存じます。

ポイント

サイト情報をご紹介しておきます。詳細は 英語のレッスン、その他の習い事も同時にできる!【ピックシッター】をクリックしてご覧ください。

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