アンドロソフィー抱っこ紐のご紹介

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イクメンパパにおすすめアンドロソフィー抱っこ紐の口コミ!土屋鞄の職人製作バッグも!

イクメンパパにおすすめパパが付けてもカッコいい抱っこ紐のご紹介です。この記事では、アンドロソフィー抱っこ紐の口コミや、同社が販売する土屋鞄の職人が手掛けたペアレンツバッグなどについてご紹介します。

イクメンパパにおすすめアンドロソフィー抱っこ紐の口コミ

いきなりですが、アンドロソフィー(ANDROSOPHY)抱っこ紐の口コミを読んで見てください。

口コミ
1歳男児の父です。デザインに惹かれて使用し始めました。デザインは思った通り、シンプルでカッコよく、使わないときにリュックのように背負えるのが良いです。実際に使ってみるとデザインだけではなく、使い心地も良かったです。

着脱がしやすく、子供の安定感もあります。泣いてグズっているときにすぐに抱っこしてあげられます。1歳なので8キロ以上ありますが、子供も親も負担がありません。その上、収納出来るポケットや寝た時のフードなど、機能が充実しています。父親目線を取り入れてあり、今後の新商品を期待しています。

口コミ
初めて使用した時の感想は、軽い!!でした。腰でしっかりと支える事ができるので、肩への負担が少なく、10キロの子供も楽々抱っこできました。子供も心地良いようで、ご機嫌で抱っこされてくれますし、抱っこで出かけると、ほぼ100%の確率で眠ります。

その為、スリーピングフードをよく使うのですが、頭がぽろっと出てきてしまうので支えながら使っています。あとはやっぱりデザインがかっこいいです!夫も気に入っていて、進んで抱っこしてくれて助かっています

口コミ
6ヶ月の子に使用しています。私の元々使っていた他社製品と違い、複雑な形状やベルトの形をしていないので付ける際に子供も嫌がらず、すんなり付けられて感激でした!見た目もシンプルなので、抱っこ紐をつけて抱っこしたがらない旦那も積極的につけて抱っこしてくれるようになりました

腰ベルトや肩ベルトも素材はやわらかいのにしっかりしていて、身体への負担が少なく、長時間つけていても気になりませんでした。少し気になるところは、他社製品に比べ内側の子供を固定するベルトが1本しかないところです。腰ベルトが万が一外れた時、落ちてしまいそうで怖いなと感じました。

ですが、腰ベルトがしっかりしていてベルトをとめるところがすぐには取れないように工夫してあるので安心してこれからも愛用していこうと思います!

(引用:ANDROSOPHY(アンドロソフィー )

いかがでしょうか?抱っこ紐は嫌がるパパも気に入って使いたくなるような、カッコイイ抱っこ紐であることがおわかりいただけると思います。

アンドロソフィー抱っこ紐の特徴

ママはもちろん、イクメンパパも思わず抱っこしたくなるアンドロソフィー(ANDROSOPHY)抱っこ紐の特徴についてご説明します。

アンドロソフィー抱っこ紐のデザイン

アンドロソフィーは抱っこ紐とは思えないスタイリッシュなスタイルをしています。色はブラック、ネイビー、オリーブの3色です。

すっきりと見える、正面からのシルエット

ANDROSOPHYのベビーキャリアは、手に取る方の直感的な心地よさを大切にしています。そのため、ぱっと眺めて心惹かれるシルエットを追及しました。特にこだわったのが、製品の顔である正面です。

体への負担を軽くする、アール型の肩ベルトから続く本体部分は、人体の線に馴染むように両サイドをわずかにシェイプさせ、縫い目も極力減らして、すっきりとした印象に仕上げています。

楽でスムーズな“背負う”携帯スタイル

ANDROSOPHYのベビーキャリアは、バックパックのように背負えます。ベビーキャリアとして使わないときは、腰ベルトのバックルを外して、本体下部の専用ポケットに収納。そのまま背負えば、両手があきます。

再び抱っこしたいときは、ショルダーベルトを体の正面にまわして、腰ベルトをつけるだけ。たたんだり収納袋に入れたりして、育児バッグやベビーカーにしまう必要もありません。

水や汚れに強く、高品質な表生地

表生地は、ふいに濡れたり汚れたりしても、さっと拭え水や汚れを弾きやすい撥水加工を施しています。すっきりと落ち着いた表情の高品質な生地です。ごく細い糸を高密度に織り上げることで、微細な光沢を放つ、美しい表情に仕上げています。

また、手で触れると、すべすべと滑らかな良い心地。まるで、上質なコートを着ているかのよう。大人の満足感も大切にするANDROSOPHYだから採用した生地です。

アンドロソフィー抱っこ紐の機能

軽い・付けやすいなど使った人からの評価が高い、アンドロソフィー抱っこ紐の優れた機能についてご説明します。

風通しのいい、オリジナル3Dメッシュ素材

お子さまに直接触れるベビーキャリアの内側には、抗菌防臭加工を施したオリジナルの3Dメッシュ生地を使用しています。通常のメッシュ生地より高価な素材ですが、ANDROSOPHYの求める快適な使い心地に欠かせません。

糸を、立体的に編み上げることで生地に動きを与え、ベビーキャリアに入るお子さまや、使用するかたの動きへも柔軟に対応。このしなやかさが、通気性を高めているのです。汗をかきやすいお子さまも、より快適に。暑い時期も、安心してお使いいただけます。

肩への負担を楽にする"層構造"の肩ベルト

ベビーキャリアで最も重さを感じる箇所が肩です。肩ベルトは表生地の内側を3層構造にし、体への負担を最大限軽減しています。構造は、体側に低反発素材のスポンジ、その上にしなやかで復元力のあるスポンジ、さらにその上に丈夫で穏やかな触れ心地のナイロン素材のネル生地を。これにより、クッション性が増し重さを軽減してくれます。

"R型の肩ベルト"で重さを分散

体の一部に負担がかかり過ぎないようなつくりも、ANDROSOPHYでは大切にしています。その一つが“R(アール)型に設計した肩ベルト”。ヒントにしたのは、背負いやすさを極めた登山用バックパックです。

肩から背中にかけて、人の背中にフィットしやすいように。緩やかなRを描いた肩ベルトは、人間工学的な理論に基づき設計しています。これにより、肩にかかる重みが分散され、楽に使うことができるのです。さらに、本体から肩ベルトまで一枚布で仕立てることで、丈夫かつ見た目にも美しく仕上げました。

土屋鞄の職人製作バッグも!

アンドロソフィーでは、抱っこ紐以外にも、土屋鞄の職人が手掛けたペアレンツバッグも販売しています。子どもの外出に必要なものを全て入れても、見た目はすっきり。ファスナーは、肩にかけたままで開閉しやすい作りです。ダウンに使う軽量なポリエステル素材を採用。

構想から2年かかって完成した土屋鞄の職人が手掛けたナイロンバッグ 。大容量なのに、大きすぎないサイズ感を実現しました。色はアイボリー、ネイビー、ブラックの3色です。

育児用バッグは「おむつ」「お着替え」「おもちゃ」「哺乳瓶」などの赤ちゃん用品に加えて、お父さんやお母さんの荷物も入る容量が必要になります。このバッグはたくさん物が入れられる容量「12リットル」を実現

デザインもシンプルなため、育児はもちろん、ビジネスシーンやスポーツ・趣味のシーンでも活用できます。大きな特徴は、下記の3点です。

  • 鞄の膨らむ位置をコントロール
  • 錯覚構造:鞄の正面に斜めの縫ラインを入れる
  • 鞄のマチを広げる

まとめ

アンドロソフィー(ANDROSOPHY)の理念は、「子育てはカッコいい」です。アンドロソフィーが提案するのは、「カッコいい子育て」をサポートする製品やサービスです。アンドロソフィーは、パパの主体性を応援、「カッコよく子育てをする」という、新しい文化と価値観を創造します。

アンドロソフィーの抱っこ紐は、0歳~2歳のお子さまがいる、子育て中パパとママにおすすめの製品です。おしゃれな抱っこ紐を探している方、パパがつけてもカッコいい抱っこ紐を探している方、これまでの定番の抱っこ紐では満足できない方は、ぜひ検討してみてください。

また、土屋鞄の職人が手掛けたペアレンツバッグも大容量なのにスリムなデザインで、カッコよく、本当に使い勝手のよい製品です。ぜひ合わせてご検討することをおすすめします。

ポイント

サイト情報をご紹介しておきます。詳細は、ANDROSOPHY(アンドロソフィー )をクリックしてご覧ください。

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