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お食事エプロン、おしゃれ、可愛い!動物モチーフのabooエプロンがおすすめ!口コミは?

離乳食用のお食事エプロンを探しているママとパパ。機能が優れていることはもちろん、おしゃれで可愛いほうがよいですね。それなら、動物モチーフのabooエプロンがおすすめです。その理由、口コミや評判についてもご紹介します。

お食事エプロン、おしゃれ、可愛い!

離乳食用のお食事エプロンは、いつからいつまで使うの?どうやって選べばよいの?こんな疑問にお答えします。

お食事エプロン

お食事エプロンはいつからいつまで使う?

赤ちゃんにお食事エプロンが必要になるのは、離乳食を開始するときです。個人差もありますが、通常は、生後5~6ヵ月頃からお食事エプロンを使い始めることになります。

それでは、終了するのはいつ頃でしょうか?赤ちゃんが成長して、上手にご飯が食べられるようになったときが、お食事エプロンを卒業する時です。通常は、3歳頃になると一人で上手に食べられるようになるので、この頃に卒業する子が多いようです。

子供の成長については、個人差がありますので、あくまでも目安として考えてください。子供が嫌がるようなら早目にはずしてもよいですし、嫌がらないようならば3歳を過ぎても付けていても全然大丈夫です。

お食事エプロンはなぜ必要なの?

離乳食用のお食事エプロンはなぜ必要なのでしょうか?先輩ママに聞くと、3つの理由があることがわかります。

服を汚さないために

いちばんの理由は、赤ちゃんが服を汚さないためです。特に、離乳食を始めたばかりの赤ちゃんは、まだ食べ物をうまく飲み込むことができないので、口からこぼれてしまうことが多いのです。

そして、子供が一人で食べるようになると、今度は食べ物が付いた手で、服のあちこちを触ってしまうので、服が汚れてしまいます。お食事エプロンを付けていると、その部分に関しては、触っても服を汚すことは防げます。

このように、食べさせてあげている頃でも、一人で食べるようになってからも、服が汚れるのを防ぐために、お食事エプロンが必要なのです。

食べ物が床に落ちないために

お食事エプロンにポケットが付いていると、子供が食べ物や飲み物をこぼしたときに、ポケットに入ります。そのため、床に落ちないので、床が汚れません。ポケットに入った食べ物は、再び食べても大丈夫ですし、汚れた床を掃除する手間が減るというメリットがあります。

食事を楽しくするために

先輩ママに聞くと、機能的なことはもちろんなのですが、意外に食事を楽しくするためにという理由も大きいことがわかります。赤ちゃんはお気に入りのお食事エプロンを付けると、食事の時間が楽しくなり、食欲がわくようです。

お食事エプロンはどのように選ぶ?

お食事エプロンの選び方についてご説明します。

素材の特性を考えて選びます

まず、素材を見てみます。初めてお食事エプロンの購入を考えるママは、思っていたより素材の種類が多いのに驚くと思います。主な素材と特性は下記の通りです。

  • 布:昔から使われている天然素材で安心感があります。軽くて肌触りがよいです
  • ナイロン:合成繊維です。軽くて丈夫で汚れに強く伸縮性がありますが、熱に弱いです
  • ポリエステル:合成繊維です。軽くて強度が強く、速乾性に優れて洗うとすぐ乾きます
  • ビニール・シリコン:防水性が強くて汚れにくいですが、耐久性はあまり強くないです
  • ネオプレン(ウェットスーツ素材):合成ゴムです。強度があり耐熱性に優れています

それぞれ一長一短がありますので、ご自分のお子様との適合性を考えて選ぶことが大切です。

身体を広くおおえるものを選びます

お食事用エプロンの最大の目的は、服を汚さないためですから、あまり小さなお食事エプロンでは、本来の用途に役立ちません。赤ちゃんの月齢にもよるのですが、お食事エプロンは、できるだけ身体を広くおおえる大きさのものを選ぶようにします。

ポケットがあるものを選びます

赤ちゃんは食事中に、食べ物や飲み物をよくこぼします。そのとき、受け皿となるのが、お食事エプロンに付いているポケットです。それゆえ、お食事エプロンは、大きめのポケットが付いており、こぼした食べ物や飲み物をしっかりキャッチしてくれるものを選ぶようにします。

おしゃれで可愛いデザインのものを選びます

赤ちゃんは好き嫌いが激しく、嫌だと思ったら、大人が想像している以上の力で、思いっきり引っ張って、お食事エプロンをはずしてしまいます。その逆に、好きだと思ったら、自分からお食事エプロンをするのを促してご機嫌がよくなります

お食事を楽しくするために、機能面だけではなく、お食事エプロンの素材やデザインを、できる限り赤ちゃんが好む、おしゃれで可愛いものにしてあげることが大切です。

動物モチーフのabooエプロンがおすすめ!口コミは?

ここまでに記載した内容を踏まえて、この記事では、aboo(アブー)のお食事エプロンをおすすめしたいと思います。

aboo(アブー)エプロンの概要

aboo(アブー)エプロンは、東京都目黒区に本社があるピクル株式会社が製造販売しているお食事エプロンです。2017年に設立されました。おばあちゃんが、赤ちゃんの前かけのことを「あぶちゃん」とよびます。

「aboo( アブー)」というブランド名は、そんなあたたかいエプロンの呼び方と、英語の "Peek a boo" = "いないいないばあ" の「ばあ!」の意味である「a boo!」 をかけ合わせて名付けたそうです。子育てママが企画・デザインを行っています。

aboo(アブー)エプロンの特徴

aboo(アブー)エプロンの特徴についてご説明します。素材はポリエステル100%となっています。

どうぶつの全身を型どったお食事エプロン

aboo(アブー)のお食事エプロンは、「まるでぬいぐるみみたい」とよく言われます。この動物の全身を型どったデザインが最大の特徴となっています。とても大きくて、子供の身体をひろくおおえる大きさのお食事エプロンとなっています。

子供が大好きで脱ぎたがらない

あかちゃんは、お顔がついているものが大好き。 動物が、大好きです。aboo(アブー)のお食事エプロンは、いままでなかった、「こどもに選ばれる」「こどもが脱ぎたがらない」 お食事エプロンです。 かわいいデザインと軽い着心地で、普段はエプロンをいやがるお子さんにも、選ばれています。

権威ある賞を受賞しています

アパレル業界最大手の業界紙である繊研新聞が主催している「繊研キッズファッション賞」にて、aboo(アブー)は、2019、2020と連続受賞しています。 全国の有力百貨店、SCのバイヤーからも熱い支持を得ているブランドです。

aboo(アブー)エプロンの口コミ

aboo(アブー)エプロンの口コミや評判についてご紹介します。SNS上に投稿された口コミや評判を見ると、皆どんなに可愛くて気に入っているか一目瞭然ですね。

まとめ

離乳食が始まる生後5~6ヵ月から、一人で上手に食べられるようになる3歳頃までは、お食事エプロンは必需品ですね。お食事エプロンを選ぶときは、機能が優れていることはもちろんですが、それに加えてデザインも重要です。

今回ご紹介したaboo(アブー)のお食事エプロンは、「まるでぬいぐるみ?」「きぐるみ?」と言われるような、子供の身体全体をおおう大きさの動物のデザインが最大の特徴です。まさしく他社にはないオンリーワンの製品です。

子供が大好きで脱ぎたがらないくらい、子供自身に選ばれているお食事エプロンです。服が汚れない、床にこぼさないことはもちろん、お食事が楽しくなること間違いありません。

お値段は若干高めですが、満足度がそれをはるかに上回るので、ご検討に値すると思います。SNS上に口コミもたくさんありますが、皆が大満足していることがわかります。

ご自宅用はもちろん、ベビーギフト、出産祝いとしても喜ばれる製品です。祖父母におねだりしてみるのも良いかもしれません。

ポイント

サイト情報をご紹介しておきます。詳細は、ぬいぐるみみたいな動物モチーフのお食事エプロン【aboo(アブー)】 をクリックしてご覧ください。

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